かんてい局通信

質屋かんてい局通信  vol.1 【質屋 開業 フランチャイズ】

【質屋かんてい局通信】 vol.1 【質屋】

知らないあなたは損をしている!?新しい考え方、教えます!!

質屋かんてい局FC本部でございます。 弊社FCへのご加盟を検討中の方に【質屋かんてい局通信】をお届けします。

 

★★★質屋って何??知ってるようで知らない、質屋さんの上手な活用術!!★★★

 

“格子構えに紺の暖簾、なんとなく古風で落ち着いた風情”それが古くからの質屋のイメージでした。 地味な存在でありながらも、質屋の商いは庶民と密着した町の金融として発展してきました。 最近では質屋のイメージは随分と明るいものになってきましたが、どれだけ時代が移り変わっても、質屋さんの本質は“質預かり”にあります。

今回の【質屋かんてい局通信】では、意外と知らない質屋さんのスマートでおしゃれな活用法についてご紹介させて頂きたいと思います。

これを見れば、もっとあなたに身近な存在になるはず。。。

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●質屋さんっていったい何? 

質屋の誕生とこれまでの歴史

質屋の歴史は【700年】と言われており、その歴史は銀行よりも古く、始まりは鎌倉時代までさかのぼります。 そもそも質屋とは、今自分が所有している動産(質草)を、同じ地域共同体小社会の狭い範囲に存在する金主に手渡しし、それを担保として貨幣を借り入れし、短期間で返済し、入質品を請け戻す小口金融なのです。

つまり、簡単に申し上げますと、質屋とは、その日のお金に困るような人々を守るため、言い換えれば庶民の暮らしを守るための街金融として発展してきたのです。

「国家に銀行あり、庶民に質屋あり」と言われてきたのはそのような背景があるからなのです。 その質草は庶民の歴史を映す鏡となっており、江戸時代には味噌や米、反物、髪飾りといったその日の生活に密着したものが主流であり、それが戦後に入るとテレビや冷蔵庫などの家電品や自転車などが主流になってきました。

 

やがて、大型家電はカメラやパソコンなどの小型家電に変わり、現在では腕時計やブランド品などが多くなってきております。

※次号は金融業と質屋の違いについてご紹介させていただきます! 質屋業にご興味のある方は一度、「質屋かんてい局」を覗いてみて下さい。 きっと質屋のイメージが変わると思いますよ!!

 

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 今後のメルマガ配信の中では、「質屋さんの賢い利用法~応用編~」もご紹介予定です。 査定アップのための裏話や、質屋さんはどういったことを見ているのかなど、もっと詳しくご紹介できればと考えております。 今後も【質屋かんてい局通信】をお楽しみに!! ※今なら資料請求頂いた方にもれなく、弊社代表の成功の秘訣が詰まった著書「仕事が楽しければ、人生は極楽だ」を進呈致します。

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最後までお読み頂き有難うございました。

 

質屋かんてい局フランチャイズ本部

FTC株式会社